小さく収まるよりも好奇心で動け

友達が、東京の方に転勤するそうです。
正確には、転勤でなく、今まで仕事してきた職場を辞めて、
半年休んで、半年就職活動を真面目にした結果。
彼の地元でパソコン講師の職もあったけれど、
「25歳でパソコン講師というのは若すぎない?」
と正直に意見を言わせてもらって、
それが自分の中で起爆剤になった、
と彼は言っていたので、少し責任は感じますね、
こういう場合…。

うーん、でもやっぱり20代は技術をどんどんと吸収するべき時、
と思うんですよね。
講師の仕事はある意味で、30超えてからでも、
場合によっては40からでもインストラクターとしてできるわけですから。
「そういった部分も視野に入れて、やってった方が良いと思うよ」
と言ったのが最後のきっかけだったらしいんですけれども…
言い悪い派別として、今は動け、と思っていたので。

前の職場でけっこう心身ともに病んでしまった子なんですね。
そこの部分が気になりますけれど、
結果的には技術への好奇心が勝ったらしく、
それで良いと僕は思うんです。
だから、とりあえずは頑張れ、と言いつつ、
こっち来たら一緒にお酒でも呑もうよ、
と声をかけつつ。

最後、人を助けるのはけっこう人脈ですしね。
まあしがないWebデザイナーでしかないですけれど。
好青年だけにな。頑張って欲しいところです。
ファイトだ!

メディアコンテンツに関してあれこれ

作家の権利なのか出版社が後押ししてるのか。
そもそも、電子書籍になんでさっさと移行しないのか。
僕から見ればそう思う裁断屋問題。
コレも結局メディアのイメージ戦略というかなんというか。
まあ、Webデザインもそうなんですけれどね。
見栄えとか、目に付くとか。

いわゆる想定外の商売を始められたってことですよね、コレ。
でもどうなのかなァ…
まあ奇しくもこのタイミングでWinnyを作った人が無罪になったり、
技術面と権利側の主張というのが問題視されるようになったのは、
僕個人は歓迎されるべきと思いますけれどね。
見る側、つまりコンテンツを買うのは顧客です。
僕らもクライアントがあってコンテンツを作っているから、
そういう点で、自由さと商売の境目っていろいろとなァ…
曖昧に感じながら、仕事してますからね。
一応、メディア関係とも言えなくないので、Webコンテンツ。

書店に勤めている友達は、
「正直コレは出版社的にどうするかが大事で、
裁断屋と代行サービスじゃ意味が違う気がするけれど」
と言ってるし、個々の感情が違ってる。
最初に出てきた裁断屋は本を用意していたし、
今回は代行なので、本を所有している人がデータ化してるわけだし…

「スキャンの機械買ったら良いじゃないですか、出版社が」

これはうちの社員A君の意見です(笑)。
参考までに。

複雑な気持ちも含め、包茎手術のことならクリニックに相談

「ゆーき」です!

webデザインの仕事をしているオレ、「元祖おひとりさま」なので、お金は自由気ままに使い放題です。
だから、週末は家に帰らずに、どこかのラブホテル……ではなく、ビジネスホテルで過ごしたり、民宿に泊まったりと、とにかく無類の旅行好きなんです。

でも、こういうことができるのは、独身貴族だからということはもちろん、体が健康だからですね。
もし、病気や怪我をしたら医療費が掛かりますし、職種によっては仕事が途切れることもあります。

とにかく「健康第一」です。
それと、男性の包茎手術をクリニックで受ける場合、健康保険対象外になるのです。
だから、包茎手術を予定している人は、全額実費支払の覚悟が必要ですね。

もちろん、分割やローンが組めるところもありますが、いずれにしても包茎手術のための費用は払わないといけないのですから。

なんか、包茎手術のことでハイテンションになってしまいましたが、実は、オレ自身、すごく悩んでいるのです。
クリニックの敷居が高いし、治療も怖いし……。
さきほどの元気はどこへやら、だんだんテンションダウンしてきています。

なんかすごく複雑な気持ちですが、そんな気持ちも含め、包茎手術のことならクリニックに相談するといいと聞きます。

→包茎手術のクリニック比較サイト
http://houkei-clinick-hikaku.com/